16進法プラスアルファで濃度の指定を!透過カラーの作成方法!白背景なら自由度増加
ブログの基本カラーや記事内の装飾で色を決めるのは悩みどころです。
DTPに慣れていればCMYKの数値で大体の色は想像がつきます。
WEBのコーディングに慣れていれば16進法の色が想像できます。
映像に慣れていればRGBの数値で色が分かるのかは不明ですが、
各分野で使用している言語や単位なら得意分野かもしれませんが、全く触れた事がなければさっぱり分かりません。
ブログ等のカスタマイズをしていると16進法は切っても切れない縁があります。
最近は微妙な色作りはGoogle上でもできます。
DTPの経験が長いと色の濃度は%で指定したい気持ちが大きい。
今回は16進法の濃度指定についてご紹介します。